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技術文書

アイティメディア株式会社

「Windowsハードウェア認証」が製品の価値を上げる理由

Windows 8対応のデバイスドライバを開発する際に、“知っておくと便利なポイント”

要約

 Windows 8対応のデバイスドライバを開発する際に、“知っておくと便利なポイント”を実践的な観点から紹介してきた連載「Windows 8 デバイスドライバ開発入門」。連載最終回となる今回は、Windows 10になってもきっと残るであろう、「Windowsハードウェア認定」について、実践的な観点から説明していく。

 Windowsハードウェア認定とは、Microsoftが定める認定制度のことである。ちまたでは「Windowsロゴを取る」と呼ばれることが多いが、「ロゴを取る」 = 「Windowsハードウェア認定」を受ける、ということだ。

 この認定を受けた製品は、「Windows上で動作させるためのMicrosoftが定めた基準を満たしており、安心して使用できる製品である」ということを、顧客に伝えることができます。その認定基準の概要とは・・・続きは資料で!

※本資料はMONOistの記事をまとめたブックレットです

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コンテンツ情報

公開日2015/09/24
フォーマットPDF
種類技術文書
ページ数/視聴時間22ページ
ファイルサイズ1.14 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け