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Sansan株式会社

レポート

Sansan株式会社

営業パーソン400人の声から検証、SFA/CRMを最大限に使いこなすアプローチとは

SFA(営業支援システム)やCRM(顧客情報管理システム)の導入企業が増える一方、十分に使いこなせず、導入目的を達成できていないケースが散見される。営業パーソンの声に耳を傾けると、SFA/CRMを最大限に活用するための鍵が見えてくる。

コンテンツ情報

公開日 2019/08/02 フォーマット PDF 種類 レポート
ページ数・視聴時間 6ページ ファイルサイズ 1.46MB

要約

 営業活動の効率化や可視化などを目的にSFAやCRMを導入したものの思うような成果が得られないと悩んでいる企業が少なくない。会社でSFA/CRM を導入している400人の営業パーソンを対象に行ったアンケート調査によると、「データに基づく営業戦略の立案」や「売上予測の精度向上」が達成できていないと感じている企業が多く、その背景には、SFAやCRMに取り込む顧客・企業情報の質と量が不足しているという実態があるようだ。
 
 では、取り込むデータの品質を向上させ、狙い通りの成果を得るポイントはどこにあるのだろうか。その1つに挙げられるのが、外部システムとの連携だ。例えば名刺管理サービスと組み合わせれば、名刺データの入力や更新の手間が省けるだけでなく、取り込んだデータとSFA/CRMを一括で連携することで、業務の効率化はもちろん、データの重複防止や品質の向上が期待できる。
 
 本資料では、この調査結果の詳細とともに、SFA/CRMを最大限に活用するためのアプローチを解説している。せっかく導入したツールを有効活用するためにも、SFA/CRM活用の実態を確認し、効果的に運用するイメージをつかんでほしい。

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