業界特化型 技術・製品情報サイト
  • MONOist
  • EE Times Japan
  • EDN Japan
  • スマートジャパン
  • BUILT

富士通株式会社

講演資料

富士通株式会社

ホームネットワークの未来−デジタル機器連携技術とDRM技術の動向と対応−

デジタル機器ネットワーク対応のキーテクノロジである「DRM」と「DLNA」。組込み機器開発ではどのような対応が必要なのか? 技術動向と対策を解説する。

コンテンツ情報
公開日 2007/11/30 フォーマット PDF 種類

講演資料

ページ数・視聴時間 47ページ ファイルサイズ 2.2MB
要約
 Web上の動画コンテンツをテレビで再生したり、PCとデジタル家電間で写真・動画を共有したり、デジタル機器上でネットワーク経由のコンテンツを再生/共有することが実用化してきている。さらに、デジタルテレビ向けVODサービスの先駆けとして、2007年9月より「アクトビラビデオ」も開始された。

 本講演資料では、デジタル機器連携技術とデジタル著作権管理(DRM)技術の現状を幅広く分析。DLNA(Digital Living Network Alliance)とは何なのか。ガイドラインや対応機器などを紹介した後、「アクトビラ」が採用した著作権管理技術「Marlin」の動向と対策を詳しく説明する。
アンケート
※「アンケート回答」「続きを読む」には、下記ボタンを押して会員登録あるいはログインしてください。