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【活用事例】総合おもちゃメーカーのエポック社が実践する3Dモノづくり

総合玩具メーカーのエポック社は、同社の看板商品の1つ「シルバニアファミリー」の開発において、3D CADやフルカラー3Dプリンタを活用した本格的な3Dモノづくりを実践する。導入の経緯とその効果とは?

コンテンツ情報

公開日 2018/01/12 フォーマット PDF 種類 プレミアムコンテンツ
ページ数・視聴時間 10ページ ファイルサイズ 813KB

要約

 「野球盤」や「ポカポンゲーム」「シルバニアファミリー」でおなじみの総合玩具メーカーのエポック社では、3Dツールを活用したモノづくりに取り組んでいる。

 2002年、2次元環境による設計から脱却し、3次元設計へと移行。3Dツールの活用を開始した。当初は社内の反対も多く、その取り組みも難航したというが、3D CAD「SOLIDWORKS」、そしてフルカラー3Dプリンタ「Stratasys J750」などの導入を機に、これまでの製品開発プロセスを大きく変革することに成功したという。

 本ホワイトペーパーでは、「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2017」の事例講演に登壇した、エポック社 シルバニア本部 シルバニア商品部 技術室 マネージャーの西野晃一氏の講演「SOLIDWORKSとフルカラー3Dプリンタを活用した開発事例」の模様を紹介する。

※本資料はTechFactoryの記事をまとめたブックレットです。

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