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富士ソフト株式会社

製品資料

富士ソフト株式会社

本格展開の前に考えたい、IoTシステムの運用保守の課題をどう克服すべきか

製造業のサービス化といわれるように、IoTの活用による製品の高付加価値化が注目される昨今。概念実証(PoC)を経て、サービスを商業展開しようとすると、実証段階では気付かなかった新たな課題に遭遇するケースも多い。

コンテンツ情報
公開日 2020/02/25 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 2ページ ファイルサイズ 865KB
要約
 いよいよ普及期を迎え、社会への浸透が始まりつつあるIoT(Internet of Things)。日本の製造業などでもコンセプトモデルや実証実験といった段階から進み、実際の製品やサービスにIoTを活用した機能・ソリューションを織り込むケースも増えてきた。

 近年、IoTに対応した各種コンポーネントやクラウドサービスなどが、数多く存在している。それらを適切に組み合わせることで、製品やサービスにIoTとしての機能を容易に組み込むことができ、概念実証(PoC)フェーズまでは取り組みやすい環境が整ってきた。

 しかし、いざ実際のサービス展開を迎えると、PoCでは生じなかった新たな課題に直面するケースも少なくない。本資料では、こうしたIoT関連サービスの本格展開において発生しやすいさまざまな課題のケースについて解説するとともに、その対策に有効なソリューションを紹介する。
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