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東京エレクトロン デバイス株式会社

製品資料

東京エレクトロン デバイス株式会社

製造業のクラウド活用、「Microsoft Azure」を低コストに活用する方法とは

IoTやAIの活用を進める中で大きな役割を担うクラウド基盤。代表的なクラウドサービスである「Microsoft Azure」を低コストに導入する方法とは?

コンテンツ情報
公開日 2020/06/24 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 16ページ ファイルサイズ 1.82MB
要約
 IoTやAIの導入に取り組む製造業が増えているが、多くの企業において検討課題として挙がるのがクラウド基盤の選択だろう。さまざまなデータ活用の核となるクラウド基盤の構築と運用は、IoT・AI活用の成否に大きく関わる。

 現在、さまざまなクラウド基盤の選択肢があるが、代表的な製品の1つがMicrosoftが展開している「Microsoft Azure」だ。世界140カ国で利用可能というグローバル性とセキュリティ性、さらにはIoTの活用に特化したデータ基盤の提供といった特徴を持つ。

 このAzureは、従量課金制で低コストに利用できる「CSPプログラム」というプランも用意されているのも特徴だ。スモールスタートで活用したい場合にも最適な選択肢だが、これはMicrosoftが認定したクラウドソリューションプロバイダー(CSP)を通じてしか利用できないという点に注意したい。

 本資料ではAzureの活用を検討する製造業向けに、CSP認定を受けたプロバイダー企業が、利用イメージや料金体系について詳しく解説している。Azureの導入を検討しているユーザーに最適な資料だ。
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