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アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

製品資料

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

コスト効率の高いIoTアプリをどう開発するか、AWS IoTを使用した場合の利点は

あらゆるモノの状態を理解し、生産性を向上させるにはIoTアプリケーションの開発が不可欠だ。そこで、エネルギー企業やロボット家電企業などにおける先進的なIoT活用事例を基に、AWSのIoTプラットフォームの機能を紹介する。

コンテンツ情報
公開日 2020/06/30 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 8ページ ファイルサイズ 5.93MB
要約
 全てのモノの状態を理解できれば、生産性を改善でき、ビジネス全体の効率も高まる。その手段となるのがIoTだが、デバイスやネットワーク、セキュリティなどの制限がある中、スマートでコスト効率に優れた専用アプリケーションを開発するのは容易ではない。特に重要となるのがプラットフォームの選択だろう。

 その選択肢として、定評のあるAWS IoTの機能を見てみたい。AWSクラウドとエッジデバイス間でアプリケーションをシームレスに実行できることはもちろん、IoTアプリケーションに機械学習を簡単に追加できるようになる。クラウドで構築・トレーニングした機械学習モデルを、デバイス上にデプロイすることも可能であり、IoTのスマート化を加速できる。

 また、小型で低消費電力のデバイスを安全に接続するAmazon FreeRTOS、デバイスでのデータ収集や同期、インターネットに接続していない時でも他デバイスとの通信を可能にするAWS IoT Greengrassなど関連サービスも充実している。本資料では、このAWS IoTの幅広いサービスを紹介。エッジからクラウドに至るまで一貫したデータ分析を可能にするソリューションは、ビジネス変革に大きく寄与するはずだ。
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