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東京エレクトロン デバイス株式会社

製品資料

東京エレクトロン デバイス株式会社

資産の管理やヒトの見守りに「屋内位置認識システム」をより手軽に活用する方法

人やモノの位置を明らかにする屋内位置認識ソリューションは、構築コストや運用の手間などがネックとなって導入をためらう企業もいる。そこでおすすめしたいのが、開発不要で低コスト・短期間で構築可能なリアルタイム測位システムだ。

コンテンツ情報
公開日 2020/07/30 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 21ページ ファイルサイズ 2.51MB
要約
 生産現場や倉庫、オフィス、施設内などにおいて、作業の可視化や自動化、安全性の向上などを目的に導入されている「屋内位置認識ソリューション」。オフィスでは備品や資産の所在認識、従業員の所在認識、製造業の工場においては治工具や仕掛け品、作業者の所在確認、病院や介護施設などでは備品や資産の所在確認、入居者の所在確認などで利用されている。

 しかし、既存の屋内位置認識ソリューションの場合、「初期導入コストの高さ」「導入設定の手間や時間がかかる」「専用アプリを開発する必要がある」「Bluetoothデバイスが使えない」などから導入をためらう企業も少なくない。

 そうした中、既存の導入課題を解消したソリューションが注目を集めている。導入コストが「29万8000円」で収まり、アプリ開発が不要でルーターやIoTアクセスコントローラーの設定のみで導入が可能で、幅広い種類のデバイスに対応できるというのだ。以下の資料では、そのソリューションの特徴を詳しく解説している。開発不要で低コスト、短期間で構築できる理由を確かめてほしい。
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