製品資料
UiPath株式会社
入力作業を劇的に削減、RPAがCRM/SFAの活用にもたらす5つのメリットとは?
コンテンツ情報
公開日 |
2021/07/08 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
13ページ |
ファイルサイズ |
5.93MB
|
要約
DX(デジタルトランスフォーメーション)推進の動きが加速する昨今、営業の現場ではCRM(顧客関係管理)やSFA(営業支援)などのシステムの導入が進み、大きな成果を上げる企業が増えてきた。その一方で、業務のデジタル化によりかえって人手不足が進んだり、気持ちに余裕がなくなったりといった、マイナスの効果を感じる人も増えていることが総務省の調査により分かってきた。
その理由として挙げられるのが、入力作業の増加だ。例えばExcelで作成された顧客情報をSFAに転記する、といった作業が、現場の大きな負担になってしまっている。そこでその打開策として期待されているのが、RPA(Robotic Process Automation)によるシステム間のデータ連携だ。
本資料では、CRM/SFA定着化の取り組みにおけるRPAの5つのメリットを紹介するとともに、それらを実現するソリューションについて解説している。また同ソリューションを導入した企業の事例も紹介しているので、CRM/SFAをより効果的に活用する上で参考にしてもらいたい。