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ラティスセミコンダクター

技術文書

ラティスセミコンダクター

ADAS(先進運転支援システム)の開発で「FPGA」が果たす役割とは

ADAS(先進運転支援システム)の開発が進むなか、FPGAに期待されることとは何か。インフォテイメントアプリケーションにおけるモバイルインターフェイスのブリッジングについても紹介する。

コンテンツ情報
公開日 2016/12/19 フォーマット PDF 種類

技術文書

ページ数・視聴時間 10ページ ファイルサイズ 996KB
要約
ADAS(先進運転支援システム)の開発で「FPGA」が果たす役割とは
 自動車の電子化が進んでいる。車載インフォテイメントシステム、先進運転支援システム(ADAS)などの開発が自動車業界ではいまもっともホットなキーワードだ。

 これらのシステムは今まで以上に多くのセンサの統合を必要としており、市場の変わりつつあるニーズに対応して、カメラ、センサ、映像など、より高速の接続性を活用していくための柔軟性が課題となる。そこで、FPGAへの需要が高まっているのだ。

 本資料では、先進運転支援システム(ADAS)の開発背景や、インフォテイメントアプリケーションにおけるモバイルインターフェイスのブリッジングについての開発事例を交えながら、ラティスセミコンダクターが提供する「インフォテイメントソリューション」「ADASソリューション」について詳しく解説する。
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