住友理工が900種に及ぶ帳票フォームを移行・共通基盤化することで得たメリットとは
多種多様な帳票類をやりとりする必要のある製造業の現場。業務改善のために住友理工が選んだ手法とは?
2016/08/08
多種多様な帳票類をやりとりする必要のある製造業の現場。業務改善のために住友理工が選んだ手法とは?
2016/08/08
モノづくり業界の皆さんに向けて、変革のヒントとして読んでもらいたい論考やレポートを紹介。今回は、マッキンゼー・アンド・カンパニーが公開した「アドバンスド・アナリティクスで半導体業界を改善する」を取り上げる。
2016/08/05
日本の3Dゲーム開発の第一人者で、現在沖縄に拠点を構える武田政樹氏は、なぜ沖縄観光に興味を持ったのだろうか?
2016/08/05
中堅・中小製造業にとって、海外進出は大きなチャンスであると同時に、大きなリスクを伴う。そのため、海外工場の設置などに対して慎重に取り組みを進めることとなるが、意外と後回しにされがちなのが生産管理システムをはじめとするITシステムの構築だ。海外初の生産拠点へのIT導入を、わずか7カ月で実現したロキグループの取り組みを紹介しよう。
2016/08/02
国内企業における会社貸与のタブレット端末/スマートフォンを合わせた総稼働台数は、2020年に1598万台へと増加。日本版「インダストリー4.0」をにらんだ設備増強に関連した活用が期待される製造分野などを中心に市場をけん引していくという(IDC Japan調べ)。実際、製造現場でどのような活用が進んでいるのか? 最新の導入事例を併せて紹介する。
2016/08/02
産業/FA機器でもIoT化が急速に進んでいる。大量のデータ処理・高速通信用にハイエンドマイコンのニーズ高まるも、電源回路の設計難度が上がってしまう。例えば、高効率化や多電源対応、シーケンス設定など検討すべき項目はたくさんある一方、開発現場では、工数や人材が限られている現状がある。電源設計の課題をどう解決するのか。本稿では解決策をご提案する。
2016/08/01
「BUILT」では2016年6月、「建設業務における3Dデータ活用状況についての調査」を実施。調査結果から、建設業界での3Dデータ活用の実態と課題が明らかになった。
2016/07/27
成功する企業はいまどのような設計開発を行っているのか? Autodesk Inventor ユーザーの製品開発事例を中心に紹介する
2016/07/27
商品価値の重要ファクタであるIoT搭載デバイスやモジュールでは、μAレベルの消費電流解析が悩みの種となっている。キーサイト・デバイス電流波形アナライザは、従来は対応できなかったμAレベルからの電流変動やスパイクを確実に捉え解析できるIoT機器設計検証には不可欠なツールである。
2016/07/27
今日の様々なシステムやアプリケーションでは、RF、マイクロ波、ワイヤレスデバイス/信号が採用され、テスト・計測アプリケーションを使いこなすには、RF/通信の基本的な知識が必要である。アナログ/デジタル変調、I/Qデータ、RF/マイクロ波仕様、スペクトル計測などを解説。
2016/07/25